【アイルランド音楽ライブ @ 千人塚公園  】


【イベント概要】
長野県飯島町で待望のアイルランド音楽ライブが開催!

地元出身のフルート瀧澤晴美、伊那市在住のギタリスト杉野俊文、
そして全国各地で精力的に活動をつづけるフィドル小松大のトリオでお届けします。


【開催・日時】

2020年11月29日(日)
13:30 オープン 14:00 スタート



【会場】
千人塚公園センターハウス
長野県上伊那郡飯島町七久保3017−124

(会場は屋内です)


【参加費】
2,000円+要ドリンクオーダー

【出演】

瀧澤晴美(アイリッシュフルート)

11歳からクラシックフルートに触れ、演奏することの楽しさを知る。2015年よりアイリッシュフルートを始める。2017年、アイルランド伝統音楽の国際大会Fleadh Cheoil na hEireann(フルートシニア部門)本戦出場。現在はハープとフルートのデュオ”Fiona”をはじめ複数のユニットで演奏活動中。とよたデカスプロジェクト2020入選企画「Asuke 夏の音」に参加。


小松 大(フィドル)

株式会社Ode代表取締役。
2004年にアイルランド音楽に出会い、2006年、3ヶ月間にわたりアイルランド、クレア州に滞在しフィークル在住のフィドル奏者パット・オコナーより教えを受ける。以降渡愛を重ねる。アイルランド在住の望月えりかとともにブラックバードミュージックを設立、2012年には愛知県長久手市文化の家主催「Irish Days 2012 ~音楽のあるくらし~」をプロデュース、大きな反響を呼ぶ。同イベントにおいてパット・オコナー、アコーディオン奏者のオーイン・オサリヴァンと共演を果たす。13年3月に伊勢神宮にて奉納演奏を行う。同年7月アイルランド人ギタリスト、デイヴ・フリンと愛知、東京で共演。同年10月、関東、中部、関西のダンサーとミュージシャンが集まった「名古屋ケーリー」を企画。15年秋、CCE JAPAN主催ケーリーバンドコンペティションにおいて審査委員長個人賞を受賞。118年、代々木公園で開催された「I Love Ireland Festival」出演。

これまでにPat O’Connor、Eoghan O’Sullivan、Dave Flynn、Cormac Begleyらと共演。日本を代表するフィドル奏者として全国各地で演奏活動を行っている。アイルランド音楽への深い理解に裏づけされたリズムとリフトが際立つその演奏スタイルは定評がある。愛知県立芸術大学音楽学部卒業。


杉野文俊(ギター)

2012年よりクラシックギターを始める。信州大学ケルトサークルS-Celtsでアイルランド音楽に出会い、現在長野県各地で演奏を行っている。


【チケットについて】
お支払い後のキャンセルは受け付けることができません。あらかじめご了承ください。

【入場・座席について】
座席はチケットの申し込み順ではなく、当日ご来場いただいた順でのご案内となります。



主催:株式会社Ode
https://ode-inc.com